こつぶが産んだ4匹兄妹(ルディオス×1、ルディメス×1、レッドメス×2)の内の一匹。


まめなママのこつぶにお髭をかじられ、兄妹で遊んで鼻の頭を怪我をしていました。
そして私の猫のオーナーさん(みんなの子猫ブリーダーのサイトで知り合った方ではなく、私のブログからお問い合わせいただいてご縁になった方です)が瑠々子ちゃんの妹を迎えたいとお問い合わせをいただきました。
その時いた2月3月生まれの11匹の子猫の中から、2週間ほど悩んでルディの女の子に決まりました。
瑠々子ちゃんがブルーだからブルー以外の女の子希望していて、今回珍しくフォーンは女の子がいないので、レッドとルディのどちらかになりました。
お引越しして瑠々子ちゃんが認めてくれるのに2週間ほどかかりましたが、顔や耳をグルーミングしてくれるようになったとご連絡をいただき、一安心しました。

ルディのコートカラーも子猫の時より濃くなって嬉しいです。
オーナーさんが瑠々子ちゃんを、CFAのショーに参加して頑張ってグランドプレミアにしてくれました。りり子ちゃんもショーに参加するそうなので、会えるのを楽しみにしています。
今回の女の子のしっぽはモフモフになりましたが、絶対モフモフになると私には言い切れません。
両親猫がモフモフでも、子供はそうでなかったり、その逆もあります。
毛が短くても、避妊去勢手術をするとモフモフになったりします。
ソマリの毛の長さは約20年のブリードの経験があっても分かりません。
逆にモフモフになりますと言える方はどこで判断されているのか、是非ご教授していただきたいです。
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