
以前も書きましたが
当キャッテリーでは、「面会サービス」がございます。
お迎えまで、待ちきれないお客様のお気持ちがよーくよーくわかります。
私もそうでしたから。
そこで、お迎えまでの面会をさせていただきます。
それから、もう1つ。
前回、お迎えいただいたお客様との話で
「この子猫を迎えたのは、FIPで猫を失ったからなんです」という悲しい出来事、
そのことを深く受け止めました。
当キャッテリーでは経験がないのですが
FIPという原因が不明という病気。
もしも、もしも
うちからの子猫がかかった場合
全額を返金することで、治療していただけるなら・・と
考案中です。
今は治療できるそうです。
ただし、高額な薬が必要。
ペットを飼う上での
傷みをブリーダーがどこまで担えるか?
それが今の課題です。
宮澤玲子ブリーダーの子猫一覧
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