只今掲載中のおみかん🍊の子ども達には
もうひとり男の子がおります。
小ぶりで食が細いので不安要素あり―で
経過観察の為
掲載していませんでしたが‥
11/24詳しく検査して頂いた所
肛門が小さ過ぎて
💩が出来ない先天的な疾患とわかり‥
急遽手術をして頂きました。
昨日11/26退院して来ましたが
母猫は患部を舐めてしまうので抜糸までは
別々に過ごさせるよう指示がありましたので
只今こちらの坊や‥
居間にて暮らしてもらっています。

ゲージに入れますと出して〜って騒ぐし😰
出してあげると
とばっちりでゲージから出られないノルさん達に
ちょっかい出してまわっています‥-ᄒᴥᄒ-
初めて経験します疾患なのでたいそう心配でしたが
本人は痛みもないようで元気いっぱい。
よくこの小さな身体で
全身麻酔に耐えてくれたと思います。
(先生名医です😊)
予後が良ければ問題なく暮らせるとの事ですので
ネガティブにならず
健やかに成長できるよう大切にしてあげたいと
思いますが
その後に関してはまだ何も考える事ができません。

ただ‥この小さな子が居間を散策する様子を見て
お迎え下さいました新しいご家族様に
ふと想いが重なりました。
皆様もこんな風に‥可愛さと心配と少しの不安で
それでも―
可愛い〜😍って想いつつお迎え後数日を
過ごして下さっているのかな〜って。
当たり前ですが‥
お母さんから離れてひとりになった仔猫って
こんなにちっちゃいのですね🐤🐣🐥

そんな事‥改めて思い出させてくれた坊やに
🌟ありがとう🌟という気持ちでもあり‥
愛おしさ更に増し増しです♡˖꒰ᵕ༚ᵕ⑅꒱
あ〜でも‥治療の為なのでね。
可愛らしいゴロゴロにゃーにゃーに負けないように
もうしばらく
ゲージで安静にしてもらわなければいけません。
早く良い💩が出ますように‥🙏
※ちなみに他の兄弟には疾患ございません。
ご安心下さい。
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